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家族を大事にしていますか?

相方のいない親知らずは根が伸びる

左上の奥歯に痛みを感じました。指で触ってみてびっくりしました、頬側の歯の付け根がギザギザに溶けていました。

知覚過敏も感じていたのはそのせいでした。前回歯の定期検診に行った時に、左上の奥歯の知覚過敏を相談しましたが、その時は「そこはまだ治療の必要はありません。」と言われていた場所でした。

今回は引越しの為、別の歯医者行くと、「虫歯になって神経に到達していますね。親知らずだから抜きましょう。下の親知らずは抜いているのに、上の親知らずだけ放置すると、歯って伸び続けてしまうんですよ。これは長そうだな。」と言われました。

私の様に38才の今まで相方なしで伸ばし放題だった親知らずは、抜くのに躊躇する歯医者さんもいるそうですが新しい歯医者の先生は「僕はバンバン抜いちゃいますけどね〜。」とやる気でした。

久しぶりの抜歯に緊張しましたが、麻酔がとても進化している事に驚きました。まず、塗り薬の麻酔を塗りそれが効いてから3回くらいに分けて麻酔をしていきました。なので怖がりの私も全く痛くありませんでした。

抜く時ももちろん痛みはありませんでした。でもやはり38才まで伸びた歯は根が深く中々抜けません。先生も「うわ〜、深いな〜。」と言いながらガチャガチャ器具を変えて抜こうとしてくれていました。

歯の付け根のミシミシとした嫌な感じは伝わって来ますが痛くはありません。どれくらいの時間がかかったか、10分はかかってないと思います。やっと抜けました。先生も「抜けたー、深かった。」と歯を見せてくれました。

歯が伸びるとは根の埋まっている部分が伸びるのだという事をその時初めてしりました。右の奥の親知らずも、下の相方がいないタイプの歯です。次はそこを抜こう、今日抜いても良いけどと言われましたが私にもう気力が残っていないとお断りしました。

「では来週抜きましょう。」という事でその日は帰りました。痛みが出るかもと痛み止めと、化膿止めをもらいました。でも痛みは全く出ませんでした。化膿止めだけ処方された分だけ飲みました。新しい歯医者ということで色々と不安でしたが、嫁がパート看護師をしているので、そのネットワーク?を使って紹介してもらった歯医者でした。口コミ通り、とてもいい歯医者でよかったです。口コミは何よりの宣伝だなと思った次第でした
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僕が高校生の頃。肺炎で入院してた時の話です。

僕が高校三年生。卒業を間近に控えた時に、運悪くバイトの疲れから肺炎で入院をしてしまいました。いつも行くかかりつけの病院に行きレントゲンを取った所、左肺に靄がかかっており先生からすぐ入院するように指示されました。そこは入院施設もあるので、そのまま着替えを持ってきて早速準備をした訳です。ちなみにその時の白血球の量は3万超えてました。通常は7000程度だそうです。

さて入院は全部で一週間程度でした。しかしその間にあった少し面白い話をしようと思います。どんな患者さんなのか、理由はよく解らないのですがうーうーうなり声を上げる患者さんがいました。私は三階だったのですが、どうもその患者さんは二階にいるようで上の階までその声が聞こえるのです。食事の時に、お茶を取りに行くのですがその時に二階を通るとうめき声を上げる人が、簡易ベットの上でうなっているのが見えました。

昼間はいいのですが、これが夜中にもやられるんです。場所は病院です。夜中にそんなうめき声を上げられるのは非常に怖いのです。トイレに行くのもやや恐怖感を感じます。病院の人がなんとかしてあげればいいといつも感じてました。

さて面白い話はここからです。いつものようにうーうーうなっている患者さん。その同じ階にいた人だと思うのですが、ついにぶち切れたんでしょう。”うるさーい”と一括。うなっている人は一気に静かになりました。丁度、お見舞いをしていた母にその話をしていた所に、この”うるさーい”が聞こえた訳です。母も私を気の毒だなと思ってたのもあるのですが、突然の叱責に同じ病室の患者さんも大笑い。病院なのにその叱責のタイミングが、話題となってた事だったんで皆が大笑いしてました。病院なので不謹慎ですが、”だから言ったんだよ。なんとかしてやれって”。私は言いました。他の階ですらこんな感じですから、同じ階の人はもっと迷惑だったんでしょう。私はその二日後に無事退院しまして、自宅療養しました。

ちなみに、僕の彼女は看護師なんですが、今はこんなサイトで職探しができるそうです。↓↓
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色んな患者さんがいて看護師も大変だと思いますが、患者の方もマナーなど自分でできることは気を付けたいものです。

忙しい主婦でも夕食宅配でご主人の栄養管理もばっちり!

子供が生まれると同時に母親の生活は子育て中心になります。
新生児は昼夜を問わず、3時間おきの授乳が必要です。ミルクで育てるなら、家族で交代して出来ますが、母乳であれば、そういう訳にはいきません。
母親には睡眠時間が殆どない状態が3か月くらい続きます。人間にとって睡眠がとれないという事は一番過酷なことです。子供は生まれてから2歳くらいまでは一人で満足にご飯を食べる事もできません。当然トイレも親の世話なしではできませんね。こういった世話全般は殆どの場合、母親の役割となることが多いのです。主婦としての毎日の家事と育児で目の回るような忙しさです。人それぞれ環境や性格の違いで一概には言えませんが、子育ての忙しさのピークはこの時期までだと思います。

一つの幼い命を守っていくのだから、大変なのは当たり前ですね。でも、その大変さの代わりに赤ちゃんは周りの世話をしてくれる人たちに大きな喜びを与えてくれます。赤ちゃんは、その愛らしい仕草や笑顔で一生分の恩返しをしていると聞いた事があります。確かに、見ているだけで幸せな気持ちにさせてくれますね。小学校にあがれば、すでに人格も出来上がって、今度は躾に手をやくかもしれません。中学生になれば反抗期に悩まされる可能性もあります。
最近では、学校のPTA活動も殆どが強制参加で、親が仕事を持っていようがお構いなしです。行事の度に手伝いにかり出されて、運が悪ければ役員も強制で押し付けられます。その上、習い事をさせれば送り迎えが必要になるでしょう。それがスポーツなら試合に付き添うこともあるでしょう。

大学を卒業して社会人になるまでは、親は子供の幸せな将来のためだけに、自分の時間や労力を費やします。実は、それはそこで終わる訳ではありません。親にとって子供はいつまでも守るべき愛おしい存在で、いくつになっても子供の幸せを願っているものです。
子供を大切に思えば思うほど、忙しさは比例して、世話に明け暮れてしまうかもしれません。でも、それは誰かに押し付けられたものではなくて、子供への愛情がそうさせるのだから、きっと幸せな事なのではないでしょうか。
でも忘れていけないので、やっぱり主人のことです。
だって一家の大黒柱ですもの・・。しっかりした栄養を取って健康で仕事に行って欲しいです。健康の主役はやはり食事。
そのなかでも夕食は時間も遅いし大事です。我が家はこのサイトでヨシケイの夕食宅配をお願いすることに来ました。
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かかりつけ薬剤師の必要性を感じました

私が10年くらい前から、仕事のストレスが原因で、 パニック障害と。PTSD (心的外傷後ストレス障害) になり、心療内科に通っています。
最初は、心療内科に行くことに抵抗があり、なかなか病院にかかりませんでした。
でも、職場に薬剤師さんがいらっしゃって、
薬剤師さんに
「今は心療内科に入っている人もたくさんいて、別にに恥ずかしいことでもなんでもないから、症状が悪くならないうちに、早めに受診した方がいいよ」
というアドバイスをしてもらったのが、きっかけで、家の近くの心療内科を受診しました。

初めは、どの心療内科がいいのかよく分からなかったので、とにかく、家から近くて通いやすいクリニックに、通院し始めました。
通院を始めて3ヶ月が経った頃、激しいパニック発作で、過呼吸になってしまい、慌てて、病院に駆け込みました。
点滴と薬で、ようやく過呼吸が治った私に、
医師は、
「ここは曜日によって医師が変わるので、不定期に来られても困ります。医師によって、治療方針が少しずつ違うのです。だから、曜日を決めて、1週間に一度来るようにして下さい」と言ったのです。
私は、思わぬ医師の冷たい言葉に愕然としました。
「そうか。こういう当番制で医師が変わる病院は、曜日を決めてかからなきゃいけないんだ。でも 発作が起こったり、調子が悪くなるのは、急なことが多いので、曜日を決めて受診すると言っても 難しいよな。どうしよう」
そう思って、迷ったあげく、私は、病院を変わることに決めました。
次に行った病院は、毎日、同じ先生に診てもらえる町の小さなクリニックでした。
そこは、原則は予約制でしたが、病状が急変した時は、電話すれば、予約しなくても診てくれるということでした。
私は、そのクリニックに通ってから、だいぶ調子がよくなりました。

私は、この経験から、病気になった時は、できるだけ大きな病院にかからず、
町のかかりつけ医のような小さな診療所に行く方が良いということを学びました。
大病院は、どの診療科も、医師が当番制で変わるし、また、転勤などで、医師が急にやめてしまうこともあるからです。
それに、第一、病気は曜日を選んでくれませんからね。
急に調子が悪くなった時に、すぐに診てもらえるかかりつけ医のような存在がとても大切だということを、私は身をもって痛感しました。
そして、病院に行くことをすすめて相談に乗ってくれた薬剤師さんにも感謝です。【薬剤師 求人 高槻

看護師求人を選ぶ際のポイントって?

大きい病院の良し悪しってありますよね?

ある夜にテレビを観ていたら突然お腹に激痛が。
普段から便秘症なので、便秘からくる痛みかと思ったら、いくらだしても一向に腹痛は治らず、これはやばいと思い自ら運転して救急病院へ。
しかし救急病院では痛み止めの点滴しかしてもらえず、くわしい検査は明日と言われ点滴が終わり一旦家へ帰りました。
しかし痛みは増すばかり・・・。
結局朝方耐えられず再び救急へ。
詳しい検査をするまで再び点滴をしました。
その間も油汗をかきながら何度かトイレに。

ついに内科の診察が受けれると思ったら、検査してみないとわかんない。ただの下痢じゃない?と言われました。
エコーを見るのに別の部屋に案内され、なんと1時間待ちと言われました。
お医者さんが診察したとき診てくれないの?と思いました。
しかも混雑していて、お腹が痛いのにエアコン直撃。
ついには他の患者さんが待ってる間に具合悪くなる。しかもエアコンききすぎで寒いと怒鳴りだしました。

結局1時間どころか、2時間は待たされ、やっとの思いでエコーの検査に。
しかしあまりの寒さと痛みに身体の震えがとまらず、痙攣しはじめました。
さすがにやばいと思ったのか検査技師さん?が先生を呼んできました。
あとから来た家族がその様子を見て激怒。
腹痛いって言ってるのになぜ寒いエアコンをかけて何時間も待たせるのかと詰め寄る始末。
自分は痛みでそれどころではありませんでした。
その家族の発した言葉をきっかけに他の患者さんも、なぜ具合悪くてきているのに検診の人を先にいれるのかとか、もう待ってるのが限界、家に帰って寝ていたほうがマシなど様々な言葉がとびかってました。

大きい病院だったから待ち時間は仕方ないと思いましたが、システムに問題があるのでは?と思いました。
そのあと痛みのあまり気絶。
強い痛み止めを注射され意識は朦朧。CTまでやりましたが結果は大腸炎。
もっと早く薬をくれたら、もっと早くエコーを診察のときみてくれたら、こんな大事にならなかったのでは?と思いました。

結局検査はしましたが大事には至らず。エアコン直撃の待ち時間が症状を悪化させていました。

大きい病院だから仕方ないかなと思いましたが、早めの診察なら個人病院でいいなと思いました。
しかもエコーは検査技師さん?がやってくれたのですが、正直お医者様じゃなっかたのが不安でした。
個人病院だと先生がすぐ見てくれたので。どちらも良し悪しだと学びました。

これから転職をしようと思っている看護師さん。
都会の大きな病院を選ぶ際には、こういった患者さん目線での良し悪しの点も見ておくべきだと思います。
看護師 求人 川崎

結婚記念日の出来事


旦那と結婚して、早くも7年目が来ました。
子ども2人も授かりバタバタの日々に、ここ何年か旦那も私も、結婚記念日をずっと忘れていました。
過ぎた後で、そういえば結婚記念日だったなと夫婦で話をしていました。
今年もそんな感じで過ぎ去るのかな?と思っていました。

そうして今年の結婚記念日の当日。
いつも旦那は、仕事が終わったら今から帰ると電話をしてきてくれるのに電話がなく、どうしたのかな?と心配していたら帰って来ました。
私は、台所で皿を洗っていたのですが、後ろから旦那が「ただいま。いつもありがとう。これからもヨロシク」と、私の大好きなガーベラの花束を買ってきてくれました。
私は全く期待をしてなかったので、嬉しいやら恥ずかしい気持ちになりましたが、とっても幸せな気持ちになりました。
手には、ケーキも買ってきてくれてました。

子ども達が「何々?何かのお祝い?」と楽しそうに言ってました。
旦那は「パパとママの大事な記念日なんだよ」と話すと娘たちは、ふーんとわかったような、わからないような返事でした。

当たり前のように感じる日々ですが、夫婦で何事もなく健康で、娘2人もスクスク育ってくれて、マイホームも購入する事ができて今大変幸せです。
一緒に暮らしていると、喧嘩したり不満が出たりしてしまいますが、旦那あっての家族なので、当たり前じゃなく日々、感謝の気持ちを忘れては、いけないなと思いました。

毎年結婚記念日は来ますが、結婚記念日には反省をして感謝をして、良い夫婦関係を築けたらいいなーと思います。
子どもが産まれてから夫婦の仲も悪くなり、お互いに会話もない状態もあったり、会話をしたらすぐ喧嘩になり、離婚の文字が頭に過る時もありました。

夫婦生活が長くなれば長いほどマンネリがあったりしますが、この今年の結婚記念日の花束とケーキと旦那の言ってくれた言葉に、泣きそうになりました。

楽しい事、嬉しい事は沢山ありますが、こんな嬉しい記念日は、何年ぶりだろうと思うほど嬉しい日でした。
旦那さん、ありがとう。